(Source: onlylolgifs, via yaruo)
朝日新聞の用語集
・「しかし、だからといって」 ←ココ重要
ここから先が本音であるという意味
・「議論が尽くされていない」
自分たち好みの結論が出ていないという意味
・「国民の合意が得られていない」
自分たちの意見が採用されていないという意味
・「異論が噴出している」
自分たちが反対しているという意味
・「政府は何もやっていない」
自分たち好みの行動を取っていないという意味
・「内外に様々な波紋を呼んでいる」
自分たちとその仲間が騒いでいるという意味
・「心無い中傷」
自分たちが反論できない批判という意味
・「皆さんにはもっと真剣に考えてほしい」
アンケートで自分達に不利な結果が出てしまいましたという意味
・「アジア諸国」
中国、韓国および北朝鮮の事、それ以外の多くのアジアの国は含まれない
・「ただ、気になることがある」
論理薄弱のため心配事の表現形式で、自社主張の「なんくせに誘導しますよ」という意味
(via yaruo)
【エロ本と放射性物質は似てる】
・厳重に保管しなければならない
・使用後の処分がたいへん
・屋外で高レベルなものが検出されることがある
・規制値を超えたものは出荷を制限
・子供には特に悪影響とされ賛否の議論がたびたび起きる
・おもに発電に利用される
これはかつて浪人時代、予備校の先生がおっしゃっていたことをプレゼンに当てはめているだけなのですが、プレゼンで聴衆の方に満足してもらうには
・聴衆がすでに知っていること50%
・言われれば「聞いたことがあるな」思い出すこと30%
・初めて聞く話20%というバランスで話すのが経験的にもいいと思っています。
「慣れない人はどうしても「知らない話」ばかりをしたくなる」
私自身もそうでしたし、こうした気持ちになるのは当然です。なぜなら、事前に聴衆の人たちが何を知っているか、わからないからです。登壇して前で喋る以上、「みんなが100%知っていることだけを2時間喋りまくるのだけは、避けたい」と思うものです。なるべくみんなの知らないこと、なるべく聞いたこともない話、なるべく新情報を話したい。さすればみんな感心してくれるであろうし、役にも立つであろう、と、こう考えます。
しかし、実際に聞く側になってみると、知りもしないことばかりを2時間聞かされるのは、とても苦痛です。だいたい30分以後は、上の空で頷くだけになっています。聞く側にもプライドの問題があるため、講演者の話をさえぎって「もっと私たちの知っている話をしてください」などとは言えません。
- プレゼンのための5:3:2の法則 – ライフハック心理学 (via ag107)
2010-10-22
(via quote-over100notes-jp)言われてみればそうかも。
(via appbank)
男性に3人の女性を見せる。会話はしない。この時男にはヘッドホンをしてもらい、このヘッドホンからはあなたの心音が聞こえる、と伝えておく。実際は、実験サイドの用意した心音で、鼓動の速さを操ることができる。3人を見た後で、どの女性が魅力的か?という質問をする。結果、女性の好みを心音の速さで操ることができた。つまり、人は身体的な高揚を心の高揚と勘違いする。
仕掛けのある籠に鳩を入れた。Aグループの籠のスイッチは、押すと必ず餌が出てくるようにした。Bグループの籠のスイッチは、押すとたまに餌が出るようにした。結果、Aの鳩はお腹が空くと、スイッチを押し、餌を食べた。一方Bの鳩は、取り付かれたように一日中スイッチを押し続けるようになった。これは部分強化という手法で、パチンコにハマる人などに応用されている。
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